Privacy
株式会社CSPジャパン(以下「当社」といいます)は、事業を実施する上で個人情報の重要性を認識し、個人情報を適切に取扱うことが社会的責務であると考えます。
そこで、当社は、個人情報の適切な取扱いについて組織として取り組むために個人情報保護方針を以下のとおり定め、従業員に周知し、個人情報の保護に努めます。
個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。
クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。
ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。
当社は個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。
あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。
合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。
適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。
また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報をみだりに収集しないよう留意します。
個人情報を取得するにあたってあらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
個人情報の利用目的を変更する場合には変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的についてご本人に通知または公表します。
個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報保護規程を定め、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。
次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ずに個人情報を第三者に提供しません。
個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。
ご本人から個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対して遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
ご本人から個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。
ご本人から個人情報があらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。
ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。